暗黒面への参加

更新日 Daily Deck on 2012年 7月 3日

By Gavin Verhey

When Gavin Verhey was eleven, he dreamt of a job making Magic cards—and now as a Magic designer, he's living his dream! Gavin has been writing about Magic since 2005.

 プレイヤーたちが幾度となく作成に挑戦し続けるある種のデッキがある。スタンダードのシーズンが変わるごとに世界中のプレイヤーの一群があのオデッセイの頃のアーキタイプを目指し、その栄光の道へと挑んできた。

 だが、ほとんどは未完成に終わった。あのときのような出来にはならなかったのだ。だがマジック2013により、ついに、再び脚光を浴びうる機会を得たのだ。

 このデッキが活躍したオリジナルの時代からの再版。そして新たなる強力なプレインズウォーカーを結び付けて考えると、ここ数年での最良の出来となる。そう、もしかして...? 黒単コントロールが帰ってこれるのか!?

闇の領域のリリアナ》 アート:D. Alexander Gregory

 多くの人々が闇の世界に魅せられているに違いない。その証拠に、今週は『とても多くの』黒単デッキリストを受け取った! その多くのデッキリストの中からの選考は難航を極めた――それは暗黒面という名のクッキーの味がいかに美味たるかを示していた――が、ついに絞り込むことができたのだ。

 それではJan Beetzが送ってくれたデッキを見てみよう:

Jan Beetzの黒単コントロール

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    戦闘計画

 黒単コントロールはバランスを取りづらい。ダゴバの賢人の言葉を借りれば「暗黒面を見るときには、細心の注意が必要だ。」

 方や、各種の除去を使うことができる。クリーチャーがあなたの前に現れる前に、対戦相手の手札から捨てさせ、それを摘み取ることもできる。

 他方、1対1交換を繰り返して勝とうと思ってもそれは実現できない。特に、カードを引いてあなたを圧倒することを主体にしたコントロールデッキ相手には、このプランが座礁することになる。問題は黒という色がプレインズウォーカーたちに対してあまり効果的でないということと、それらが入ったコントロールデッキが流行ると対戦の相性が悪くなるという事実だ。

 加えて、他の色を選択しない積極的な理由が必要だ。青黒でもいいのになぜ黒単をプレイするのか? もし競技レベルの大会に挑戦したのならば、大失敗することになりかねないのに。

 マジック2013の追加カードは、これらの隙間を埋めるための助けになってくれる。

もぎとり》 アート:Tyler Jacobson

 《もぎとり》はほとんどの場合において対戦相手の盤面を一掃し、カードアドバンテージを大量破壊する。何枚かのカード(《ウルフィーの銀心》のような)を取り除けないこともあるが、盤上のほとんどを一掃することができる――そして《黒の太陽の頂点》といったカードよりもとても効果的だ。《闇の領域のリリアナ)》はコンスタントに土地を保証しつつ、ときにはクリーチャーを除去するという点で、あなたに多くのカードをもたらす。

 そしてこれらは、ともに多くの《》に依存する。そのため、他の色へ浮気することなく心地よくいられる。これらの全てのカードはまだ固まっていないがデッキに大いに役立つだろう。そして幸運なことに、ここにある他のマジック2013のカードもまた力になってくれる・・・

    デッキ内容

 おっと、先走りすぎた。まずは最初に、デッキに何が入っているのかを通しで見てみよう!

真面目な身代わり

 みんな大好き、いぶし銀のロボットである彼は、このデッキで大きな役割を担っている。彼は追加の土地を見つけだし、マナ加速と《もぎとり》の強化の両方、そして彼が廃棄物集積場送りになったときにも、カードを残してくれる。唯一の懸案事項は4マナのスロットにいるということだ。確実にリリアナはそこに入り、同様に何枚かのカードも4マナのポジションにに入れたいからだ(詳しくは後述)。

吸血鬼の夜鷲

 夜鷲は他のクリーチャーに対応しながら、ライフまで得られる良いクリーチャーだ。《ゲラルフの伝書使》といった類のものよりも、プレイしたいコントロールの軸に足りうるものだ。しかしながら、このデッキには若干きつすぎる。このスロットを埋めるにはもう少し適切なカードがありそうだ。

グリセルブランド

 私は通常強力なフィニッシャーを1枚挿しする。しかしながら、8マナの《グリセルブランド》には《墓所のタイタン》のようなもので上書きしたい。《真面目な身代わり》から6マナの《のタイタン》につなげられる動きが良いが、そして《グリセルブランド》が出られるタイミングは、少しばかり私の好みのタイミングよりも遅い。《解放された者、カーン》は似た役割を果たし(Luis Scott-Vargas曰く『こりゃあいいパーマネント対策だ』 )、2番めの能力は良く機能してくれる。

血の署名

 署名は評価の難しいカードだ。カードアドバンテージで言えば黒単にはもってこいで、このアーキタイプには素晴らしいものだと言える。問題となるのは、ビートダウン型のデッキと対戦する時で、2点のライフが効いてくる。1回目は大抵大丈夫だが、もし引きすぎればライフは低くなり、死に札を抱えることにもなる。

 コントロールデッキにおいて署名の適切な使用回数は2、3回だと私は考えている。4枚だと過剰なリスクを負うことになる――特に早々と複数の《血の署名》をプレイする場合だ! それらはドローをスムーズにしてくれるだろうが、私は断固として4枚全積みを避ける。

太陽の宝球

 宝球をコントロールデッキに入れるのを嫌がることもあるが、それはカウンターを使い尽くすような長時間のゲームの場合で、このデッキには宝球が必要だ。多くの4マナの呪文を早くプレイすることに意味があるし、長時間のゲームでもリリアナがいればその消耗は和らげられる。

蔑み

 手札破壊呪文でプレインズウォーカーを落とすことは非常に重要だ。では《蔑み》か《強迫》か? それが問題だ。

 今回のようなデッキであれば、私は《強迫》を推す。黒単はその除去の多さからクリーチャーを満載にしたデッキには有利なので、コントロールデッキのインスタントやソーサリーに取り組むべきだ。デッキの弱点のためにも《強迫》がいいだろう。

魔性の教示者

 《魔性の教示者》は今回のデッキの中で好みではないカードだ。序盤をしのぐのに役立つカードや長いゲームでの切り札の両方を《魔性の教示者》は見つけられるが、それはタイムリーではない。この手のカードで欲しいのは、何もない状態からでも大きく伸ばせられる《魔性の天啓)》が最良だろうと思う。

 1枚の《魔性の天啓》でカードを引ききるような長期戦も対応できる、だが、毎回私が考えているのは、いつも私はカーンを見つけたいときに―カーンで何を持ってゲームを始めるのかを選んで作りたいということだ。

除去

 このデッキにはたくさんのの除去が含まれている。何が入っているのだろうか?


 このリストにはなかったけれど、《もぎとり》は一躍《血のやりとり》や《黒の太陽の頂点》といったものを補って余りあるすばらしく優秀な除去だ。この種の効果を4枚は多いと思う。だがこの後、あなたはどこを見るのか?

 私は除去を複数種混ぜることを好む。そうすれば、2枚引いたときにうまくいけば利益を得る選択肢が生まれることがある。例えば、《四肢切断》と《破滅の刃》の両方を引いたとき、《業火のタイタン》と《ゲラルフの伝書使》を両方除去できうる。

 《四肢切断》は私にとってその柔軟性の高さから上位に入る。1マナと少しのライフでもプレイできるし、お手軽な3マナでもプレイできる。《死の重み》はコストの割りによい選択肢だ。だが、必要なときに追加の《四肢切断》を1マナでプレイできることが重要だ。

 オリジナルのデッキには入っていなかったが、《喉首狙い》は何らかの方法で《四肢切断》と枠を分け合いたいカードだ。ゾンビデッキの人気を考えると、今のところは《喉首狙い》のほうが《破滅の刃》より良いポジションだ。私がぜひプレイしたい別のカードは《ゲスの評決》だ。評決は《聖トラフトの霊》や《饗宴と飢餓の剣》を装備したクリーチャーを除去できる決定的なカードだ。

 《魂の消耗》はリリアナの最終奥義とかみ合ってるが、そこまでになっている場合、状況はいいはずだ。他の選択肢に比べてその高いマナコストは見劣りがする。

プレインズウォーカー達

 ここまで、記事内では《闇の領域のリリアナ》に焦点を当てていて、ところどころ《解放された者、カーン》や《イニストラードの君主、ソリン》が入ることをほのめかしてきた。

 《闇の領域のリリアナ》は素晴らしいの一言だ。彼女は除去呪文にもなるし、毎ターン土地を引くこともできる。ゲームが長引いても十分な脅威となることができる。彼女がこのアーキタイプでプレイされる抗いがたい理由のひとつだ。

 《解放された者、カーン》は黒の弱点を補ってくれる。うん、彼は7マナかかる。それでも、アーティファクト、エンチャントメント、プレインズウォーカーに対応することができる。彼自身でゲームに勝つことができる、強力な、先を見越したプレインズウォーカーだ。コントロールの武器庫に複数枚を追加しておきたい。


 リストの最後は《ソリン・マルコフ》で、吸血プレインズウォーカーとしては今回は不運にもつながりが弱い。《ソリン・マルコフ》はライフを得ることにより時間をかけてアドバンテージを稼ぐのだが、このデッキの穴を埋めることはできないし、他の能力にはまったく興奮しない。別のカーンを入れたほうがましだ。

対戦相手を抹消する

 ここまでに既にたくさんの変更を指摘した。《もぎとり》、《強迫》、《喉首狙い》、《ゲスの評決》――いくつかの新しいカードは議論してきたが、これまでに唯一全く指摘しなかったのが、《ファイレクシアの抹消者》だ。

 コントロールを考えるとき、 4マナ5/5は最初頭に浮かばないかもしれない。しかしながら、抹消者はマナカーブを超えた、デッキに適した攻守の性能をもつ。そう、《蒸気の絡みつき》には弱い。しかしながら、もし絡みつかれなければ、早々にゲームを決めることができる。4枚全積みの《強迫》もそういった問題を取り除くことに役立ってくれる。

 抹消者は対戦相手を攻撃するのにも、防御して時間を稼ぐのにも使える。短期決戦時の武器であり、防御であり、また、長期戦の勝ち条件でもあるという多数の役割を担っている。それらが全てまとまっているのだ。

 さてデッキリストを見る心構えはできたかい? 私の構築はこんな感じだ。

クッキーでリフレッシュ

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ソーサリー (11)
3 血の署名 4 強迫 4 もぎとり
インスタント (7)
2 喉首狙い 2 四肢切断 3 ゲスの評決
アーティファクト (4)
4 太陽の宝球
土地 (26)
26
60 カード

 私が気に食わない点のひとつは4マナ圏の重さだ。《もぎとり》を別にしても、このデッキにはプレイしたい10枚もの4マナパーマネントが入っている。

 このプランの良い点は、常に唱えるべき強力な呪文を持てることだ。ゲームプレイの手順としては、序盤にクリーチャーを殺して、息つく間も与えず大物をを繰り出したい。もしいくつかを最終的に変えたいと思うのなら、《蔑み》や他の除去呪文をより最序盤のために変更してもいいかもしれない。

    サイドボーディング

 それではサイドボードの仕方を簡単にだけ手早く示していこう。

 《蔑み》はコントロールや《原始のタイタン》デッキ向けの追加の手札破壊だ。早期に多くのカードやリソースを消耗させれば、中盤の脅威たる大物・抹消者とリリアナに対する抵抗力を下げさせることができる。

 《虚無の呪文爆弾》と《墓掘りの檻》は墓地活用のデッキへの対抗だ。檻は《出産の殻》デッキに対しても役割を持ち、呪文爆弾は時折コントロールに対して、土地と行動のサイクルの間に、フラッシュバックを食い止めることがある。

 《ソリンの渇き》、《漸増爆弾》、4枚目の《ゲスの評決》といった各種の追加除去はアグレッシブデッキ用だ。4枚目の評決は《聖トラフトの霊》入りのコントロールデッキにもまた効く。

 《ワームとぐろエンジン》はビートダウン対策で、追加の大いなる脅威を対戦相手に見せつけることにより、相手を寄せ付けない。

 《解放された者、カーン》は長期戦において追加の脅威となり、撃退すべき様々なプレインズウォーカーや他の対応が困難なパーマネントに対する解答となる。

 そして、最後の《血の署名》は、ライフの損失が大きな打撃とならないスローペースのゲームで入り、ドローを大きく伸ばす。

対ビートダウン

-2 《解放された者、カーン》、-2 《血の署名》、-4 《強迫
+1 《ゲスの評決》、+1 《漸増爆弾》、+1 《ソリンの渇き》、+2 《ワームとぐろエンジン》、+3 《蔑み

 ほとんどすべてのビートダウンデッキに対してのやり方は簡単だ。:手札やクリーチャーを攻撃し、リソースを消耗させ、プレインズウォーカーやクリーチャーでゲームを支配する。一般的にビートダウンとのマッチアップは相性がいい。

 もし対戦相手がよりテンポの早いゲームをしていたら(例えばデルバーのような)、《ワームとぐろエンジン》をいれず《強迫》をそのままにしておきたくなるかもしれない。

対コントロール

-1 《ゲスの評決》、-2 《四肢切断》、-4 《もぎとり
+1 《血の署名》、+3 《蔑み》、+3 《虚無の呪文爆弾

 この手のデッキとやる場合ゲームは長くなるだろうし、リソース・アドバンテージの取り合いだ。何枚の手札破壊が炸裂するか? 誰が最初にプレインズウォーカーを登場させるか? ドローソースに何があるか? リリアナで継続的にカードを引き、カーンや抹消者を見つけることによりゲームを制する。


ランプ&コンボ

-1 《ファイレクシアの抹消者》, -3 《ゲスの評決
+1 《血の署名》, +3 《蔑み

 いつものように、どうやって各デッキタイプに対してサイドボードを行うべきかを挙げてきた。

 《原始のタイタン》ランプに対して? 抹消者と一緒にすべての《もぎとり》を取り除き、さっきのを加えるんだ――同様に《解放された者、カーン》もね。

 リアニメイターと戦うとき? 各種墓地対策があるだろう。ちゃんと目はついているのか! この手のマッチアップでは、除去が欲しく、高マナカードを外すべきだ。

 《出産の殻》の答えは必要かい? 《墓掘りの檻》からカーンで封殺だ。

    惜しくも選ばれなかったデッキたち

 いつもたくさんのデッキをもらっているが、すべてをご紹介できないのは残念だ。特にマジック2013が含まれ、クールで新しいデッキもある。それでは今週の優秀作を見て行こう!

Chazの青赤緑感染

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Michael Hartsfieldのゴブリン

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Eli Kloswickの「死の人形」

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Kyle Dの賛美トークン

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Anonymousのぬいぐるみ人形・ファイト・クラブ

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Mezzoのまどろむドラゴン・ビートダウン

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Satchel Fisherのニコル・ボーラス・コントロール

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Luis Carlos Tenorioの「冒涜の人形」

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クリーチャー (8)
4 ぬいぐるみ人形 4 瞬唱の魔道士
インスタント (6)
4 熟慮 2 高まる復讐心
エンチャント (2)
2 秘儀の打ち合い
土地 (25)
4 硫黄の滝 10 9 2 僻地の灯台
60 カード

Zackの緑白ブリンク

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Rudy Brikszaのマーフォーク

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Aaron Golasの黒赤コントロール

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    デッキ募集:モダンの驚異

 モダンには幾度挑戦しても、なおそれ以上に注目すべき素晴らしいデッキがある。

 マーフォークに不可欠なものはなんだろう? 私にはわからない。マナがかからない鉄板のカウンター呪文がないのは痛手だが、世の中の最高水準のデッキと渡り合える、十分に強靭なカードを持っている。腕試しをして、そうしたものを見つけていこう!(訳注:この週の内容はモダンのマーフォークのものでした。31日訳文掲載予定)

 私はこのフォーマットを扱うのが大好きだし、みんなは提出しようと思う素晴らしいチョイスを思いついていることだろう。またすぐにモダンへの挑戦を行うことを約束しよう――しかし、今回はスタンダードに戻るとしよう!

フォーマット:スタンダード

デッキの制限:なし!

締め切り:7月24(火)午前10時 (日本時間)

すべてのデッキリストを英語で、こちらのリンクをクリックした先のフォームからメールでお送りください。

 マジック2013のおかげで、メタゲームは推移し新たなデッキが頂点に上り詰めようとしている中で、君は何がこのフォーマットへのよい回答になりえると思うだろうか? まだ未開拓の新たなカードの何かだろうか、もしくは再録されたカードで完璧に現状に打撃を与えるものがあるだろうか? 思いつくことを私に教えてほしい!

 質問や疑問があれば気軽にTwitterでじゃんじゃん聞いてくれ(@GavinVerhey)! 可能な限り返信するよ。フォーラムもよく読ませてもらっているので、そこで教えてくれてもいいし、メールでも構わない。プレリリースを楽しんでくれ!

 来週まであなたが有り余る《》と《陰謀団の貴重品室》の黒マナに満たされますように。

Gavin

(Tr. Shin'ichiro Tachibana / TSV Takanori Nakamura)



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