スタックスにくぎづけ

更新日 Reconstructed on 2013年 6月 11日

By Gavin Verhey

When Gavin Verhey was eleven, he dreamt of a job making Magic cards—and now as a Magic designer, he's living his dream! Gavin has been writing about Magic since 2005.

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 この「ReConstructed」のお題がモダンになるたびに、受け取るクールなデッキの豊富さにはいつも驚かされている。それらのデッキリストは、まるで綺麗に包装されたプレゼントのように、リボンをほどいて開封されるのを待っているのだ。そして、その中には独創的なアイデアや懐かしさがたくさん詰まっていて、私の心をくすぐるのだ。

 今週のデッキは、昔懐かしいアーキタイプをまったく新しい形で見せてくれる。対戦相手を縛りつけてすべてのパーマネントを取り上げてしまいたいなら、今回のデッキがうってつけだ!

 今回とりあげる戦略はこれまでモダンでは見られなかったが、多くの将来性が秘められている。その戦略はレガシーの一線級では姿を消し、今後のスタンダードではまず見られないだろう。しかしそれでも、その間に位置するモダンではまだ輝けるチャンスがある。

 どのアーキタイプの話をしているのかって? みんなが愛をこめて(憎しみをこめる人の方が多いかもしれないね)「スタックス」と呼ぶデッキのことだ!

 デッキリストを見ていこう。世をしのぶ仮の名前に「グリズリー/Grizzly」という名を持つ人物が送ってくれたものだ。

グリズリーの「モダン版スタックス」

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Planeswalker (2)
2 復讐のアジャニ
アーティファクト (11)
3 虚空の杯 2 世界のるつぼ 3 保管庫集合所 3 三なる宝球
エンチャント (7)
3 亡霊の牢獄 4 忘却の輪
他 (4)
4 爆裂+破綻
60 カード

その戦術とは

 さて、スタックスとは何だろう?

 楽しいカード、酷いカードと聞く人によって評価の分かれる《煙突》(英語名:Smokestack)に由来するスタックスは、対戦相手のやろうとしていることやできることを徹底的に縛り、ゲームを立ち行かなくさせることを目指すデッキだ。マジックの本質において、やりたいことができるというのは最も強力な一手だ。スタックスというデッキは基本的に……そう、対戦相手がやりたいことをさせないのだ。

 これまでレガシーやヴィンテージで見られたスタックスは、様々な形をとっていた。一般的なもののひとつは完全にアーティファクト中心の形で、アーティファクトと《古えの墳墓》によるマナ加速から《磁石のゴーレム》や《からみつく鉄線》、《煙突》といったものに繋げて対戦相手を縛りつける。そしてもうひとつ、白コントロール・デッキの形をとるバージョンがあり、それは《亡霊の牢獄》などの白いカードでアドバンテージを得るものだ――今回君たちが目にしているのは、この白コントロール寄りのスタックス・デッキなのだ。

 レガシー版の話はこのへんにして、手元にあるデッキへ注目しよう。一体どうなっているんだろう?

 なるほど、このデッキはレガシー版と同じようにゲームの支配を目標に据えていて、対戦相手にはゲーム・プランの展開をさせないようにしているな。アーティファクトによるマナ加速はレガシー版と同じ速度にはならないけれど、それは問題ない――このデッキはより白を基調としたコントロール・デッキに寄ったものとなっている。だからといって、デッキの核を失っているわけでもない。期待に添える妨害手段はまだたくさんある。《煙突》だってあるぞ――やや知名度は低いものの、《世界を鎮める者》というカードが。

 対戦相手のクリーチャーを《亡霊の牢獄》で足止めしているなら、4/4の《世界を鎮める者》は攻撃に向かえないかもしれない。それでも、こいつは戦場に長く留まるだけで十分なクリーチャーだ。毎ターン土地を指定し続ければ、対戦相手の土地は枯渇し始めるだろう――その一方で、こちらには《世界のるつぼ》など毎ターン土地を補充できるものがある。《世界を鎮める者》はまた、簡単には解答を用意できない厄介なパーマネント・タイプに対処できる最適な手段なのだ。

 対戦相手を縛りつける準備はできたぞ――それこそ今回のデッキが為すことだ!

デッキ詳細

 今回のデッキに沿ったカードとそうでないものは? ひと通り目を通して、検討しよう。

 今回のようなデッキではマナ加速が重要なのは間違いない。1ターン目に《虚空の杯》をX=1でプレイしたり、2ターン目に《三なる宝球》を置いたりできるようになりたいので、序盤に使えるものなら尚良い。できることなら《金属モックス》や《モックス・ダイアモンド》といったカードに頼りたいところだが――いずれもモダンでは使用できない。構成によって《オパールのモックス》の運用はできるけれど、それはまったく別のデッキだろう。したがって、マナ加速役は《猿人の指導霊》に落ち着くというわけだ。

 序盤のマナ加速役としてはなかなかのものである一方、《猿人の指導霊》は「使い切り」になってしまうことが気にかかる。このデッキにはカード・アドバンテージを取り戻す手段はあまり無く、正直に言ってマナ加速役には戦場に残って欲しいのだ。たとえ7枚の初手をキープしても、1ターン目に《猿人の指導霊》を使って《虚空の杯》をプレイすると、もう手札は4枚になってしまう。(今回のデッキでは4マナか5マナまでは届かせたい、ということを覚えておいてくれ!)それから、《金属モックス》やそれに類するものはゲーム後半に引いたときの弱さがある程度は緩和されているが、《猿人の指導霊》がもたらすマナ加速はそのとき1回限りで、序盤の数ターンを過ぎると無駄になってしまうのだ。

 たとえ速さに劣っても、私はマナ加速役にはパーマネントを推したい。《猿人の指導霊》の代わりに使いたいものは、いたって普通の《ボロスの印鑑》と《精神石》だ。これらは1ターン目に《爆裂+破綻》を唱えたいなら役に立たないけれど、今回のデッキはかなりマナに飢えていて、2ターン目からずっと1マナ多く得られるというのは捨てたものではない。さらに、このデッキには(X=2の《虚空の杯》を含めて!)4マナ域は十分にあり、《ボロスの印鑑》と《精神石》の追加は実に堅実だと言える。

ボロスの印鑑精神石

世界を鎮める者

 5マナ4/4ではクリーチャーのサイズ記録を破ることは決してないが、《世界を鎮める者》をこのデッキで輝かせるのはその能力だ。《陰謀団の先手ブレイズ》の流れを汲むこいつの能力は《煙突》のようなものをデッキに与え、じわじわと対戦相手を縛りつけることができる。また、タフネスが4あるので《稲妻》の除去圏内からは外れている。対戦相手がブロッカーを多く持っていても、その攻撃の手を緩めるのに使えばいい。

 あまりたくさん引きたくはないものの、ゲーム中盤の必要なときに1枚は欲しい――私が使いたい枚数は3枚だ。

 《幕屋の大魔術師》は、マッチアップによって信じられないほど弱かったり強かったりと評価が変わるカードだ。それでも、こいつはほとんどのゲームでうまく働いてくれる。

 《幕屋の大魔術師》はブロッカーとして優秀な――《タルモゴイフ》ですら大抵は乗り越えられない――だけでなく、対戦相手のマナを拘束する。(先ほど加えた)2マナ域のマナ加速役たちが《幕屋の大魔術師》へスムーズに繋げてくれて、さらに複数並ぼうものなら相手の持つ戦場への展開力を強烈に妨害することができる。こちらはクリーチャーをほとんど使わないので、《幕屋の大魔術師》によって困ることは多くない。こいつはまた、相手の土地を一掃する動きとも良く噛み合う。土地を破壊すれば、最終的にはクリーチャーもすべて除去することになるのだ。

 こいつは4枚に増やしたいと、心からそう思う。マッチアップによっては弱いこともあるけれど、ポピュラーなデッキに対して1枚は引きたい。4枚すべて投入だ。

 この小さな鳥は対戦相手のフェッチランド、そして《出産の殻》のようなカードを弱めるのに一役買ってくれる。ただ、《エイヴンの思考検閲者》が大活躍するマッチアップはあるけれど、こいつを出せるターンには他のことをしたい場合が多い。クリーチャーを除去するか、プレインズウォーカーを展開するか、《亡霊の牢獄》を貼るか――大抵は他に選択肢があり、《エイヴンの思考検閲者》はそれらの陰に隠れてしまうだろう。さらに、《幕屋の大魔術師》を多く運用する上で、私はクリーチャーを増やしたいとは思わない。

 《エイヴンの思考検閲者》は、こいつが良く効く特定のマッチアップに備えたサイドボードとして使いたいカードではある。しかし、ただフェッチランドを妨害するだけでは、デッキに残すには力不足だ。(とはいえ、フェッチランドの対策を本気でしたいなら、《エイヴンの思考検閲者》とさらに《抑制の場》も合わせて使うと面白くなるだろう)

 《爆裂》を使った面白い技はたくさんある。《トロウケアの敷石》と組み合わせればの《石の雨》となり、フェッチランドと共に使っても同じようなことができる。対象とした土地ふたつのうち片方がなくなっていても《爆裂》は解決されるので、こちらはフェッチランドを対象にとり、対応して生け贄に捧げればいいのだ。これを成功させるにはもうひとつアンタップ状態のフェッチランドが必要だから、実現できるのは3ターン目だ。それでも、対戦相手の序盤の動きを妨害するには十分だ。

 問題は何か? 今回のデッキには《石の雨》が採用されておらず、実のところ必要なものでもない。確かに、《トロウケアの敷石》がある状態で2ターン目に撃てる引きをすれば文句なしに強力だが――それは頻繁に起こることではないし、そうならなければ他のことにターンを費やすべきだろう。このデッキに《金属モックス》があればもう少し興味が出たかもしれないけれど、現状では《爆裂》の側は噛み合う引きをした場合にだけ欲しいものに過ぎない。

 では、《破綻》はどうだろう? 主に《破綻》の側を使うことになるなら、私はむしろ《燎原の火》を数枚採用したい。《破綻》は対戦相手の盤面にクリーチャーの軍勢がいると弱いが、《燎原の火》はそういったクリーチャーのほとんどを取り去り、《破綻》が陥る状況を避けることができる。《破綻》を《審判の日》に変える《幕屋の大魔術師》がいつでもあるわけではない。《燎原の火》では《タルモゴイフ》を除去できる可能性は低いものの、この厄介なルアゴイフの対処は他のカードに期待しよう。

忘却の輪

 《忘却の輪》は、対処に困るパーマネントすべての解答となる素晴らしいカードだ。《タルモゴイフ》が押し寄せていても、盤面から《頭蓋囲い》を取り去る必要に迫られていても、《ヴェールのリリアナ》が奥義に向けて着々とその脅威を増していても、《忘却の輪》は救いの手を差しのべてくれるのだ。

 もし《ヴェールのリリアナ》がここまで流行っていなかったら、恐らく私は《忘却の輪》の採用を3枚に留めて3枚目の《燎原の火》を入れていただろう。しかしながら《ヴェールのリリアナ》はかなり厄介で、彼女を除去できる手段は必須だ。メインから《真髄の針》を1枚挿すのも面白いかもしれないけれど、《忘却の輪》の柔軟性が一歩まさるだろう。《突然の衰微》には気をつけてくれよ!

亡霊の牢獄

 対戦相手を閉じ込めてしまう牢獄のようなこのデッキに、文字通りの《亡霊の牢獄》ってのはピッタリだと思わないかい?

 いや、なんでもない。

 とにかく、《亡霊の牢獄》は今回のデッキにぴったりだ。こいつはクリーチャーを使う対戦相手に厳しい選択を迫り、その歩みを劇的に遅くさせる。複数並ぼうものなら、相手の攻撃能力を完全に無力化してしまうだろう。複数並ぶことで強力なカードなので、4枚すべて投入したい。

 《三なる宝球》は夢のようなツールだ――ただし、マナ加速から出すことができればの話だ。普通に3ターン目に出すだけでは、その時点で対戦相手は軽いカードの多くを唱えてしまっていて、こいつの輝きはほとんど失われてしまう。さらに、最初の1枚以外は無駄になってしまうので、はっきり言ってたくさん引きたいものではない。これらを鑑みて、私は《三なる宝球》をすべて抜いてしまおうと思う。3ターン目に出たところで、まったく脅威にならないのだ。

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 《三なる宝球》同様、《虚空の杯》もマナ加速から出せなければやや効果が薄くなる――とはいえそれが弱いという意味ではない。《三なる宝球》が対戦相手にマナを多く払わせるだけなのに対して、《虚空の杯》はそのコストのカードをすべて止める。つまり、X=1でも2でも――そして置くのが2ターン目でも3ターン目でも――、ゲームを通して大きな問題になり得るのだ。

 X=1の《虚空の杯》は、《死儀礼のシャーマン》や《流刑への道》、《稲妻》、《思考囲い》などを打ち消す。X=2では《タルモゴイフ》と《闇の腹心》の2体に合わせて、《マナ漏出》、《頭蓋囲い》、他にも多くのカードをシャット・アウトする。たくさん引きたいものではないし、勝利に直結するものでもないけれど、《虚空の杯》を1枚引ければそいつを中心にゲーム・プランを立てられる。

 《虚空の杯》は今回のデッキには2枚で十分だと思う。《虚空の杯》で自分が困ることはまず無いだろうけど、1枚抜いてこいつを効果的に使えるような構築を目指そう。

 モダンの面白いところのひとつは、こいつのようについ試してみたくなるような一風変わったカードがあることだ。私はモダンの戦場に《保管庫集合所》が置かれているのを見たことはないと思う――だが確かに、今回のデッキはこいつが入ってもおかしくない。

 このカードがめざましい活躍を見せるケースは多い。例えば、戦場に《亡霊の牢獄》と《保管庫集合所》があれば、対戦相手を苦しめることができる。マナを払って攻撃すると、次のターンは同じことができないのだ。状況によっては、《保管庫集合所》は繰り返し使える《Time Walk》になるだろう。

 だがしかし、そういう状況にならないと問題が発生する。戦場に《亡霊の牢獄》が無かったり対戦相手がクリーチャー重視の構成でなかったりすると、《保管庫集合所》ではまるでもの足りないのだ。さらに、新たにマナを生み出すアーティファクトを入れたこのデッキでは、期せずして展開が遅れることもある。アイデアとしては本当に良いけれど、今回のデッキの方向性にぴったり沿ったものとは思えない。でも、心に留めておくべきクールなカードではあるよ。

世界のるつぼ

 《世界のるつぼ》は、このデッキがうまく機能するには絶対に不可欠なカードだ。土地を再利用できるということは、(《乾燥台地》や対消滅させた《トロウケアの敷石》など)墓地に置かれた土地に手が届くだけでなく、《幽霊街》と《地盤の際》(それに、これからデッキに加えようと考えている《地平線の梢》)を再利用でき、さらに《燎原の火》で均衡を破り有利をとることができる。《死儀礼のシャーマン》が非常に多く使われていることはやや不運ではあるものの、このデッキにはそいつを戦場に居座らせない手段が豊富にあるので、再利用できる土地は十分に確保できるだろう。

 元のリストでは2枚採用されていたが、私はしっかり3枚とろうと思う。2枚目のドローは無駄になってしまうから4枚採用しようとは思わないけれど、ほぼすべてのゲームで1枚引き込みたいのは間違いない。

復讐のアジャニ

 《復讐のアジャニ》は昔からスタックスの主力だったわけではないが、今回のようなデッキにはぴったりだ。彼はこのデッキ全体のプランに沿って動きつつも、開いた穴を埋めてくれる。

 《復讐のアジャニ》の[+1]能力は、対戦相手のマナ源をひとつ失わせたり厄介な《タルモゴイフ》に攻撃をさせなかったりと、攻めにも守りにも使える能力だ。ゲームを長引かせようという今回のデッキ戦略のすべてがプレインズウォーカーとこの上なく噛み合うので、《復讐のアジャニ》の[-7]能力を起動するのもそう難しいことではない――このデッキで《復讐のアジャニ》の[-7]能力を起動すれば、勝利はこちらのものだ。

 さらに、必要とあれば[-2]能力が除去として機能し、それと同時にライフ総量を火力圏外で保ってくれる。今回のようなデッキでは序盤を生き残ることが肝心で、それがあまりにも重要なため、《復讐のアジャニ》の《稲妻のらせん》能力に加えて本家《稲妻のらせん》も4枚フル投入したい。これらにかかれば、序盤のクリーチャーの群れもたまったものじゃないだろう。

 マナを生み出すアーティファクトから3ターン目に《復讐のアジャニ》を繰り出せれば、ゲームに大きな影響を与えることは間違いない。私はプレインズウォーカーを4枚使いたいと考えていて、そのうち3枚を《復讐のアジャニ》、そして1枚を《遍歴の騎士、エルズペス》という風に分けようと思う。《遍歴の騎士、エルズペス》は別軸からゲームを終わらせる手段をもたらし、また手札に3枚の《復讐のアジャニ》が溜まる可能性を減らして使えるプレインズウォーカーを2種類にしてくれるのだ。

 ここまでの考えをすべて受けて、最終的なデッキリストは以下のようになった。

ガヴィン・ヴァーヘイの「ファイア・スタックス」

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クリーチャー (7)
4 幕屋の大魔術師 3 世界を鎮める者
ソーサリー (2)
2 燎原の火
インスタント (4)
4 稲妻のらせん
アーティファクト (11)
4 ボロスの印鑑 2 精神石 2 虚空の杯 3 世界のるつぼ
エンチャント (8)
4 亡霊の牢獄 4 忘却の輪
60 カード

 君たちが思い描く形によっては、必要なときに対戦相手を攻撃できるよう《墨蛾の生息地》か《戦慄の彫像》を1枚挿すことがあるかもしれない。とはいえ、このデッキには必要ないと私は考えている――クリーチャーはもう十分あると。

 また、3枚目の《世界を鎮める者》に代わって、《燎原の火》を2枚から3枚に増やしたほうが良いかもしれない――これはどちらも試してみるべきだ。《世界を鎮める者》は、互角あるいはこちらが有利をとっている対戦相手を縛りつけることができる。一方《燎原の火》は、こちらが遅れをとっているときに、その遅れを取り戻す助けとなるからだ。

 君たちが使いたいスタックスのタイプによって採用されるものもある。私は赤白コントロールに寄せたものを取り挙げたけれど、《オパールのモックス》や《磁石のゴーレム》にスポットを当てたアーティファクト中心のバージョンも確かに存在し、それを探究するのもきっと面白いだろう。実に様々な方向からこのデッキをうまく組めるほどに、モダンは広大なのだ。

 モダンの探究を楽しんでくれ!

惜しくも選ばれなかったデッキたち

 今週送られてきたモダンのデッキには素晴らしいものがたくさんあった。他に試してみたいものをお探しなら、以下のデッキに目を通してくれ!

ダレン・リースの「緑青タイム・ワープ」

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エディ・テイラーの「倍増するプレインズウォーカーたち!」

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ジェイコブの「ニヴストーム」

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ダン・カリノーウスキの「ボロス上陸」

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スコット・ウィッティーの「未練バーン」

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ナカヤマ リョウの「エルドラージ・ランプ」

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トニー・キャンパーの「よりよい品物のために」

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ドリューの「心なきマイア」

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マット・トレッセルの「見えざる投げ飛ばし」

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ランゴの「土地破壊」

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マルク・デ・グラーフの「末裔の道コンボ」

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ニック・フレガの「変幻の大男コンボ」

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コナー・ゴールドスティックの「ファッティ・リビング・エンド」

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